ダイアリー 2016年3月

過去

2016年3月31日 

その2

メトの前で。

2016年3月31日 

ニューヨーク満喫

午前はヤマハアメリカのアーティストサービスへ。五番街にあります!そこには、レコーディングや映像の撮影もできるスタジオが。素晴らしいCFXも何台か、ブラス新しいモデルのベーゼンドルファーも。
昨日、今日はジャズの上原ひろみさんがニューヨークで公演中。上原さんのマネージャーさんにもお会いしました。

午後はモルガンライブラリーという大変美しいライブラリー美術館にて、モーツァルトのシンフォニーの自筆譜や、ドビュッシーの直筆の手紙、グリーグのチェロソナタの自筆譜など、貴重な資料を見ることができ、夜はメトロポリタンオペラへ。新演出のドニゼッティの『ロベルトデブリユー』を。メトは本当にすごい。
特にエリザベス役のソンドラ ラドヴァノフスキには泣かされました。もちろん、サラ役の、エリーナ ガランチャは大人気です。でもここ、ニューヨークでも、チケットのお代はかなり上の方の階でも相当お高い。日本で外来オペラが高いなんて、こちらでも高いのですから、むしろ日本はお得かも、?と思ってしまいました。
それにしても、メトのお客様が高齢で、上の方の階にも杖をついた方たちがたくさん。階段が本当にきつそう。それに対しての対応は必要です。これは、今後の日本でも、考えなくてはならないことです。

ニューヨークヤマハにて、曽我さんと

ニューヨークヤマハのスタジオ。ここでは、録音も出来ます!

録音機材の部屋もあります!

メト、シャンデリア

キャスト

エリザベスの髪の毛はカツラたったのですね、それかまた哀しみを誘う演出でした

2016年3月30日 

ニューヨーク

意を決して、ニューヨークへひとっ飛び。こちらでは、五番街にあるYAMAHAへ伺い、レコーディングプロデューサーのフイリップと会い、オペラ、ミュージカル、そして、モーツァルト、ベートーベンの自筆譜、世界最古のピアノ、クリストフォリを見たい!と思っています。
少しずつ、写真もお送りしますね。
着いたその足で、まずは、ブロードウエイのオペラ座の怪人を観に行きました。
さすが、アメリカ。エンターテイメント性バツグンです。世界中からお客様が来ています。世界中の人が観に来る!そんな劇場が日本にもあればいいのにな、と少し、、思ってしまいました。

ブロードウエイ、オペラ座の怪人!

ニューヨーク景色!

ニューヨークニューヨーク

2016年3月30日 

今日のクレア

春のドライブ

春はいいねえ

2016年3月29日 

打ち合わせ

午前中から急ぎの打ち合わせ。
シンポジウムを終えて、そのあとの諸々について。
また、新たな!かなり、大掛かりなワクワクを準備中。
新しい年度に向けて、しっかりと考え、準備を進めてまいります。

2016年3月28日 

内藤裕敬さんのお芝居、魔術観劇

20年来、様々なお芝居と音楽融合プロジェクトでご一緒している内藤さん。
今下北沢の本多劇場で中山美穂さん主演の魔術というお芝居を作、演出なさっています。
内藤ワールド全開のこのお芝居。人の孤独と、生き様、そして、様々な災害、地震、津波、原発、はなまた、電車の事故、、などに心を馳せる深い物語です。
以前、四かける四、というタイトルの音楽芝居劇でご一緒した萩原聖人さんもご出演。
久しぶりに終演後、ゆっくりお話も出来ました。
東京の後、全国ツアーがあります。たくさんの方に観ていただけるといいなと思います。

2016年3月26日 

その2

ピアノはヤマハが素晴らしいCFXを運び込んでくださいました!

2016年3月26日 

音楽がヒラク未来最終日

フォーラムも二日目。今日も朝からみっちり、素晴らしいご登壇の方々の密度の濃いお話を伺い、皆でちよっとしたワークショップ、そして、ディスカッションと盛りだくさん。
その後、東京芸術劇場のアトリウムにてサプライズなコンサート!

本当に充実した二日間でした。
実現するためにサポートくださいました東京都生活文化局の皆様、アーツカウンシル東京の皆様、そして、ご協力くださいました多くの方に心より感謝申し上げます!

アトリウムコンサート

珍しいきのこ舞踊団の皆さんと

コーラスの皆さんと!

金子君と編曲の轟さんと

2016年3月25日 

音楽がヒラク未来フォーラム 初日

ついに初日を迎えました。たくさんの参加者の皆様、そして、素晴らしい登壇の皆様、そして、開催のためにご尽力いただいている皆様。本当にありがとうございます。
初日から、ウルトラ充実したものになっています。集う皆様の想いが、これからの音楽とともにある社会のあり方に繋がっていけば、音楽が社会の中でその役目を果たしていくための次なるフェーズへと繋がっていけば嬉しいです。
今朝は9時に劇場入り、最後は閉館後の東京芸術劇場にて明日のラストアトリウムコンサートのリハーサルが終わったのが、午後23時。
質、量共に充実した一日でした。

シンポジウムにて開会ご挨拶

対談も!

私の講演

リハーサル

アトリウムコンサートリハーサルにて。夜22時からのリハーサル、私、叫んでいます!

2016年3月23日 

今日のクレア

鬼ごっこ

2016年3月23日 

よみうり大手町ホールにてリサイタル

今日は平日のお昼のコンサート。ですが、満席のお客様ありがとうございます。
最近は、平日お昼コンサート増えています。世の中の構造も変わりつつあるのかもしれません。よみうりホールは、初めてでしたがとても良いホール。
今日は久しぶりにシューベルトのソナタ!シューベルトのイ長調ソナタは春にビッタリです。透明な春!

終演後には、取材が1本。子供時代のことなど、お話させていただきました。

舞台袖からマネージャーさんがパチリ

終演後に取材一本!

2016年3月22日 

打ち合わせ

25・26日に行うフォーラムの打ち合わせ。盛りだくさんな2日間の内容の打ち合わせはまだまだ続いています。
多くの方のお力をいただいて実現するこのフォーラム。実り多きものとなるよう、考え、考え、また考え!みんなで頭を絞っています。
おかげさまで定員を遥かに上回るお申し込みをいただき、泣く泣く、お席を準備して差し上げられない方々も多数、、本当にごめんなさい!
これを機会に、展開を考えていきたいと思いますので、今回残念だった皆様、次の機会に是非とも参加していただけるよう、努力いたします。

シンポジウムに向けてオフィスナカミチ体制、絶賛打ち合わせ中!前列左から、 酒井さん、高見君、 後列左から 白井さん、北川さん、桜井さん

2016年3月21日 

その2

ファンの方にいただいたカッティングボード!

30周年記念に、刻印くださっています!ありがとうございます!

2016年3月21日 

ファンクラブ関東の会

毎年恒例のファンクラブ懇親会、関東の会。今年も北は北海道から南は山口まで!皆様ありがとうございました。
今年初めてご参加くださった方の中には、インドに住んでいらした間、毎年サントリーホールのコンサートにはと、その時帰国なさっていらしたという女性が。
大感激です。今は日本に戻られたのでファンクラブにもお入りくださったそう。嬉しいことです。
こうやって支えてくださるみなさまとのお時間がパワーの源になります。これからも精進します!

リハーサル風景

交流会風景-1

交流会風景-2

サイン会

なんと!エレキギターにサイン!

ファンクラブ会が終わって娘と

2016年3月20日 

扶桑にてリサイタルと公開レッスン

リサイタル、そして、そのあと、二時間の公開レッスンも。今日もフル回転の極みでした!
リサイタルでは、素敵な照明を作ってくださり、雰囲気のある舞台となりました。
会場は、和の造り。普段は、歌舞伎などの公演もなさるそう。二階席は畳だそうで、お客様は畳に座ってお聴きくださったそうです!珍しいです!

リサイタルとサイン会を終え、そのまま、公開レッスンに突入。小学生から高校生まで。合計9人の生徒さんたちを聴かせていただきました。皆さん一生懸命でかわいいです。

終演後にサポーターの皆様と

舞台の様子

お月様も出ました

後半にはこんな感じも

リハーサル

公開レッスンの生徒さんたちと

2016年3月19日 

すみだトリフォニーホールにてコンサート

小林研一郎マエストロと、フィルハーモニックアンサンブル管弦楽団と皇帝。
昨日の練習を経て、オーケストラも気合充分。満席の客席。
そしてマエストロのオーラ全開の指揮にて演奏させていただきました。ありがとうございました。
最近、私はフォームチェンジを試みています。
数年前には椅子に傾斜をつけ、今回それにプラスして、新たなフォームチェンジ中。
その新たなフォームにての初コンチェルト。
家のピアノが変わったことにより、弾き方も変わりつつある、、と自分では思っているのだが。
幾つになっても、何十年弾いていても、試行錯誤、目指せ向上!

リハーサル風景-1

リハーサル風景-2

リハーサルにてマエストロと

終演後マエストロと

2016年3月18日 

リハーサル

小林研一郎マエストロと、フイルハーモニックアンサンブル管弦楽団とのリハ。
今日も、素晴らしさにシビれるリハーサル。
”姿勢を正して!この巨大な曲に挑む姿勢で弾いて”
”強いんじゃないの、偉大なただずまいなんだ”
”ベートーベンの精神を受け取るにはそのような身体の状態が必要なんだ”
”音は間違えてもいい、気があれば音楽に聴こえる!”

コバケン名言集、本当に全てメモしたかったです、、真理を的確におっしゃって、オケの音が変わるのです。感動的です。

2016年3月18日 

二つの委員会をハシゴ!

先ずは、財団法人地域創造の理事会。地域創造は、総務省の外郭にあたる財団ですが、文化を取り扱っております。
文化による地域起こし。まさに、地域創生を文化の力で!と、20年前から頑張っているのです。
その後、国立新美術館の評議委員会。こちらの委員会は今日初めて出席させていただきました。
美術の世界も音楽の世界も同じような問題点があるなあと、納得。
もはや、美術、とか、音楽とか、分けて考えられない、文化芸術の果たす役割をきちんと述べていかなくてはならない時代。そして、これら文化芸術が果たしうる役割が大きいのだと、声を上げなくてはならないのだと痛感しました。

国立新美術館の三階に宙に浮いたようなフレンチレストラン、ポールボキューズが。

2016年3月17日 

緑区民音楽祭新人演奏会オーディション審査

横浜市緑区での新人演奏会オーディションの審査に伺っています。
ずいぶん早くに着いたので、読んでいるのがこの本。芸術体験の転移効果。
リッテルマイヤーさんという教育学者の方の本です。芸術教育が青少年の認知、社会的、道徳的能力に作用する実証的研究を検討したもの。
音楽鑑賞や演奏が認知能力に及ぼす影響を脳科学研究からも洞察される。
そして受動的芸術体験よりも、知的にも感情的にも、能動的な芸術体験の方が、人間形成作用があるということ。
つまり、ただ、鑑賞するのではなく、鑑賞したことが自分に何をもたらしているのか考えたり、それを他者と分かち合い、認知することがとても大きな作用をもたらすということ。

これは深い!ご一読オススメです。

納得本!

ちょっと過激?な推薦文?

2016年3月16日 

フィルハーモニックアンサンブル管弦楽団とリハーサル

小林研一郎マエストロは、本当に素晴らしい。リハーサルも最高。休みのない休みを!とか、諸々の名言が飛ぶ。
オーケストラは、NHK交響楽団のメンバーと、アマチュアの方がたの混合。
マエストロの、厳しくも愛の溢れる言葉で音がグングン変わるし、演奏しているみなさんの表情までもが変わる。
音楽を奏でる心はプロ、アマ問わずです。

2016年3月15日 

リハーサル

26日のフォーラム最後の池袋にある東京芸術劇場アトリウムでのコンサートのため。びっくりポンなコンサートを目論んでおります。
とっても楽しい、なかなか観たことのないような?コンサートになるとおもいます!

リハーサルにて。金子三勇士君と、珍しいきのこ舞踊団の皆さんと。こんな、踊りもコンサートでご披露します!?

珍しいきのこ舞踊団とのコラボ!ワクワクします!

バルトーク。ルーマニア舞踊曲に合わせて!

なにやら、みなさん、歌いながら踊っております

こちら金子くんの背中と、不思議な人たち⁇実は、コーラスの方たちと珍しいきのこ舞踊団の皆さん

もう、なにがなんやら、、、面白そうです

2016年3月14日 

文化庁文化審議会総会

文化審議会は、政策部会や、著作権に関わる部会や、国語に関する部会、などなどそれぞれの専門的な部会に分かれている。私は政策部会の会議に出させていただいていますが、今日は年度末の総会。
今日も、会議はもちろん時間には終わらない。それだけ、お一人お一人がしっかりとしたご意見を述べられるのです。

そして、終わってからは、懇親会。文科省内の食堂にて。
様々なお立場の方のご意見を伺う時間は、日頃凝り固まった考えから、目を開かせてくださる貴重な機会です。

文化庁内には迷子にならないようこんな張り紙が。

2016年3月13日 

新潟りゅーとぴあにてトリオコンサート

昨日に引き続き、今日も千住さんとのトリオ。りゆーとぴあの大ホールを2公演。幸せなことです。
ありがとうございました。
演奏も二日続くと、新しい試みもすることができるし、楽しい限り。常に進化を目指しています!

りゆーとぴあホール内

コマーシャルをさせていただいている第一建設工業様よりロビーに立派なお花をいただきました

サインする千住さん

私達のサイン

終演後三人で

2016年3月12日 

今日のクレア

ねえ、抱っこして!

2016年3月12日 

新潟りゅーとぴあにてコンサート

千住真理子さんと、長谷川陽子さんとコンサート。
今日も、楽しく3人で。陽子さんとは、新しくピアソラのグランタンゴを。
ピアノ曲でタンゴって、まず演奏しないけど、弦楽器の方は取り上げることも多い。

夜はみんなでお鮨。なかなか一緒にご飯を食べる機会がないのですが、今日は堪能しました。

iPadの楽譜。長谷川陽子ちゃんが使っていた!足の所のボードを踏むとページがめくれるそうです!

新潟りゅーとぴあの舞台袖はアーティストサインいっぱい

2016年3月10日 

今日のクレア

2016年3月10日 

トッパンホールにてチャリティコンサート

今日は、カンボジアの識字教育活動をサポートするチャリティーコンサート。
カンボジアで識字教育活動をなさっていらっしゃる方々や、在日カンボジア大使もお迎えしての公演。
健やかに教育を受けられることの幸せを、世界中の人達に。ユネスコ・アジア文化センターの活動を支援するチャリティーコンサートでした。
少しでもお力になることができれば嬉しいです。
完売、満席のお客様、ありがとうございました。

カンボジアからのパナさんとシタンさんと

トッパンチャリティーコンサート。カンボジアでの識字教育のために

トッパンホール楽屋周りの美しいケータリングバー

楽屋裏にて

2016年3月9日 

その2

公演後日立市内の音楽の先生方にお話をさせていただきました!

2016年3月9日 

日立市立助川小学校にてアウトリーチ

今日は、日立へ。
体育館にて全校生徒さんへのプログラム。一年生から六年生というのは、とても成長度合いが異なるので、90分どのようにプログラミングするかは、難しいところ。小さな一年生さんたちも最後まで頑張って、聞いて、参加してくれました。
学年の高い生徒さんたちがとても反応してくれる部分と、低学年の生徒さんたちが反応する部分は異なります。毎回発見、学びがあります。

終わってからは、日立市の教育委員会の方々、シビックホールの皆様、そして、日立市内の小学校中学校の音楽の先生方との懇親会。
皆様のご意見も伺うことができ有意義な時間でした。
ありがとうございました!

日立市立助川小学校の酒井校長先生と

助川小学校の藤谷先生と

こんな飾り付けをしてくださいました!

たくさんの生徒さんの間に入って!

体育館いっぱいの生徒さんたち

みんなが注目!

2016年3月8日 

青山学院大学相模原キャンパスにて苅宿先生と打ち合わせ

普段は青山の青学でお打ち合わせしているが、今日は初めて相模原キャンパスへ。
とても素敵なキャンパス。美しい。チャペルはまるで海外の大学内みたい。
音楽、それもクラシック音楽を、どのように教育現場に取り入れることができるかという、その新しい形を作りたいとの共同プロジェクト。
その難しさゆえに行き詰まる感もあり、悩ましかったのだが、ここへきて、ようやく光明が見えてきたような、、。
引き続き頑張ります!

青山学院大相模原キャンパスのチャペルは海外みたい

建物中には、ジャイアント陸上ランニングシャツ。さすが青学!

青学教室の中には、こんなカラフルでおしゃれな椅子が!

2016年3月7日 

長谷川陽子さんとリハーサル

ピアソラのグランタンゴという曲。練習していて、にっちもさっちも、難しい、、と思って、よーく楽譜を見てみたら!なんとアコーディオン用の楽譜!を使って練習していた私。
アコーディオンやバンドネオンて演奏する時に使う楽譜に書かれている音たちは、ピアノにすると、ぶっ飛びな感じになるところも。
で、確認したら!ピアノ版はちゃんとあるようで、リハーサルの時に陽子ちゃんに持ってきてもらいました。そしたら、ちゃんとピアノで弾ける!
同じ鍵盤楽器でも、システムが違うと、当然ではありますが、こんなに違うんだと目からウロコの、グランタンゴでした。

2016年3月6日 

その2

谷田部小学校の5年生のお嬢さんからのお花!

2016年3月6日 

つくばノバホールにてコンサート

横山君とのデュオ。今日は、ホール備え付けのスタインウェイと、運び込んでいただいたヤマハCFXと二台。
改めて二台並べてみると、細かな設計の違いがよくわかります。ピアノって本当に面白い。
それぞれのメーカーの工夫が感じられます。
今日もほぼ満席のお客様!嬉しいです。そして、先日伺った谷田部小学校の生徒さんからお花をいただきました。
ありがとう!!とても嬉しいです。

ヤマハとスタインウェイでは側板、外側の板の幅が違う!スタインウェイの方が太い。 スタインウェイ、右側です。

スタインウェイのフレームの形

ヤマハCFXのフレームの形

リハーサル。横山君と私の大きさはかなり違う!シーソーして横山君が下がってる感じ?

終演後に横山君と、フメクリストの、 五十嵐薫子さんと百瀬功汰君と

こちらはツーショット

2016年3月5日 

慶應丸の内シティキャンパス講座最終回

半年に渡って、六回受け持たせていただいた講座も今日が最終日。
参加くださった皆様のご熱心さに、感激です。ありがとうございました。
ピアノと音楽の面白さを様々な角度から取り上げさせていただきました。
少しでも、ピアノを好きになっていただけたら、音楽への興味が増してくださったら嬉しいです。

最後には、受講の皆様から、素敵な素晴らしいお花をいただきました。お花は大好きです。家の中も明るく華やぎます!
ありがとうございました!
お世話くださいました慶應丸の内シティキャンパスの湯川さん、中山さん!ありがとうございました。
慶應丸の内シティキャンパス、次のシーズンも興味深い講座目白押しです。

講師控え室にご準備くださった紙製ピアノ!

講義風景-1

講義風景-2

受講者の方に修了証を授与

いただいたお花!

慶応丸の内シティキャンパスの湯川さん(左)と中山さん(右)

2016年3月1日 

宮崎県門川町にてコンサート

ソプラノの中丸三千繪さんと、バイオリンの川井郁子さんと。
宮崎からの電車往復は川井さんとご一緒。楽しい時間でした。
舞台では照明も綺麗につくってくださっています。

リハーサルの様子

二階席から見ると、こんな感じ

川井さんと

合間のトーク