◆10月29日
目黒雅叙園で、假屋崎さんのパーティーと百段階段のお花観賞
毎年豪華なパーティー。今年はフジコへミングさんが演奏。
ウエディングドレスとブーケのショーのあと、舞台へ出てきて演奏するのは、
大変なことだったことでしょう。
ビュッフェで、娘とケーキをつまんでいると、桐朋時代の同級生に声をかけられ、
なつかしかった。
◆10月26日
港南区民センターでリサイタル
車でずいぶん早くついたら、ホールのあるビルの一階は大きなペットショップ。
ふと見ると水槽のセール。
そういえば、うちの金魚の茜と紅子が、最近はフナのようになってきて、
もうすぐ鯉になりそうで。
小さな金魚鉢で、U-ターンができなくなっている。
これは神様の思し召しと、ホール入りに前に水槽を買い、ポンプを買い、
水草などなど、大きな一セット、車に積んで楽屋入りしました。
お蔭様で、満席のお客様!
まさか、公演前に、水槽購入なんてだれも思わなかったことでしょう。
◆10月22日
大阪音大
今月頭をインフルエンザ休講にしてしまったので、今学期はせっせと授業に行かないと、
年10回のノルマがこなせない。
頑張ろう。
◆10月18日
桐朋学園オケのリハを聞きにいく
来年3月に有田正広さんとナショナルエディションでのショパン協奏曲2番をご一緒する。
その有田さんが桐朋のオケをやはりナショナルエディションで指揮なさるということで、
聴きにうかがう。
桐朋にもインフルエンザの嵐の予兆、コンマスさんがお休み。
ピアノソロの子も、熱演のせいか、?赤い顔。
◆10月17日
越谷にてコンサート
一人ガラコン、??大変だったけれど、充実した公演。
ショパンの様々な魅力を聴いていただけたのではないかしら。
◆10月16日
ニューシティー管リハーサル
ショパンの1番協奏曲と、アンダンテスピアナーとと大ポロネーズ。
明日の公演は、これら2曲ひき、なおかつ、ソロもひき、なおかつお話も。
一人でガラコンサートなんてがらでもないこと???
指揮の曾我ダイスケさんは、お話も面白く明日に心強い
◆10月15日
カタログハウス取材
ハンドクリームの。
ひまわりハンドクリーム。ここ1年くらいつかっているけれど、とても良い。
自然のもので、そして、皮膚にしっかり入り、滑らない。ピアノを弾く時、乾燥しすぎると、
鍵盤上の止まりがわるく、べたべたしすぎるとすべってしまう。
適度な油分は必要なのである。
◆10月14日
JAFRAアワード審査会
JAFRAアワードという名称がよく意味がわからないというある審査員の方のご提案にて、
今後総務大臣表彰と名前がかわる。
たしかに、JAFRAって地域創造の名称でもあるのだけれど、そういえば、何の略なのか、
何回か説明を伺ったんだけど、すぐ忘れてしまう、、、のは私だけかしら。
◆10月13日
東京文化会館にて森麻季さんとデュオ
文化会館大ホールはひさしぶり。
なつかしい。
楽屋には森さんのあかちゃんが来ていて、本当にかわいい!!!
うちの娘が小さかった時もかわいかったものだ、と懐かしい気持ちで一杯。
いまや私より大きくなってしまった。
◆10月12日
富山にて子供のコンクール審査
コンクールといっても、コンサート出演のためのオーディション兼、
皆の発表の場というもの。
とても、かわいい幼稚園の子たちから、高校生まで、幅広い。
そして、皆ピアノの音が美しく、感心した。
◆10月11日
リハのあと、富山入り、明日のコンクール審査のため
◆10月11日
13日公演リハ
森麻季さんとのリハ。本来10月頭にも予定されていたのだが、
歌姫さまにインフルエンザをうつしてはとこれもキャンセル。
マーラーのシンフォニーからとか、シュトラウスの4つの最後の歌からとか、
私の大好きな曲たち。
◆10月9日
東京音大にてマスタークラス
毎年1回うかがっているマスタークラス。
生徒さんたちのイメージを広げる訓練みたいなもの。
絵を描いたり、詩を作ったり、音楽にあわせて奇声??身体表現をしてもらったり。
こういうとき、実は生徒より、聴講くださっている先生方のほうがノリがよかったりする。
素敵な先生方に指導していただいている生徒たちは幸せだ。
◆10月7日
新発田にてリサイタル
今日の公演は、なんといっても、私一人であることと、舞台の上からは、
どうウイルスが頑張ってもお客様まではとどかない!ということで、開催。
新発田は以前若い頃公演で、伺った街。とてもおいしいお鮨を食べた記憶が
よみがえり楽しみだったのだが、残念ながら、お鮨はたべられず、帰京。
◆10月6日
朝日カルチャーセンター講座のはずが、、、
十月頭から、娘の学校でちらほら学級閉鎖が、そして、ついに娘のクラスも、
周りのお友達もみな、、、と、
あっという間にやはり娘は新型インフルエンザに。
毎日家で、べたっと私にくっつき虫。
第一週の予定はすべてキャンセルし、家に閉じこもっていたのだが、
6日の講座について、事務所、および朝日カルチャーセンターさんとご相談し、
私の感染の有無はわからないものの、娘からのウイルスが、なんといっても、
ご高齢かつ、ご病気をお持ちで、
至近距離で長時間ご一緒する諸井誠先生にうつってしまっては、一大事!
と、お客様には大変申し訳ないことでしたが、11月に延期させていただきました。
本当に申し訳ございませんでした。
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