ここでも会える 2016年

過去

「クラシック音楽館」

~仲道郁代 ショパンを弾く~
放映(予定):1月8日(日)、15日(日) 21:00~ NHK-Eテレ
http://www4.nhk.or.jp/ongakukan/

ショパン 1月号 「ピアニスト新年の抱負~2017年入魂の一語~」

郁代さんが選んだ一語は?どうぞお楽しみに。

BSジャパン 「おんがく交差点」

コラボ名曲集 放送日&ラインナップ
11月30日(水)23:30~
※先日放映されましたものが再放送されます。皆さまぜひご覧ください!

文藝春秋 11月号 「マネブ楽しさ」

GINZA WEST 「風の詩」のページにエッセイが掲載されました。
ぜひご覧ください!

「題名のない音楽会」~ピアノの巨匠と音楽家たち~

放映(予定):10月30日(日)9:00~ テレビ朝日系列
再放送(予定):11月6日(日)23:00~ BS朝日
http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
※「題名のない音楽会」のホームページには、10月23日にアップされます。

「Stereo Sounds」 9月号

仲道郁代インタビュー ~音は命だから~
デビュー30周年への想い、新しくリリースするCD「永遠のショパン」のことなどをお話しています。
http://store.stereosound.co.jp/products/detail.php?product_id=2489

BSジャパン「おんがく交差点」

放映日(予定):9月7日(水)23時30分~
「おんがく交差点」は、大谷康子さん&春風亭小朝さんが司会を務める人気番組。
今秋からデビュー30周年を迎える仲道郁代がピアノ、音楽への尽きぬ思い、
最近の活動などについてお話しています。
http://www.bs-j.co.jp/official/kousaten/

家庭画報10月号

特集「銀座 最新美味巡り」
ドミニク・ブシェ トーキョー にお伺いしたときの写真とインタビューが掲載されています。
銀座の思い出を妹の祐子さん、シェフのドミニクさんと話しています!

「音楽の友」9月号

表紙にしていただきました。
そして30周年についてインタビューも掲載されています。
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/ongakunotomo/yokoku.php

『音楽の友』9月号でご取材いただいたインタビュー記事を、一部修正させていただきます。
(次号で訂正記事も掲載予定です。)

7ページ目下段22行目
<誤>~出版したかったものもいっぱい~
<正>~出版しなかったものもいっぱい~
ショパンの出版されなかったワルツについての記述です。

ショパンが書いたワルツには、推敲を経て出版されたものの他に、出版されなかったものも多く、それらは日々のショパンの内面を託したものだったのではない か・・・と、仲道郁代は思いを馳せています。
プレイエルを演奏するようになって、ショパンのワルツの特性を感じ、作品を紐解くことができるようになっ た・・・と語っています。

他にも、盛りだくさんの"30周年プロジェクト"についてお話しして
います。上記の修正箇所にご留意いただき、ご覧いただけましたら嬉しいです。

富士ロゼシアターの広報誌 「情報誌ロゼ」

11月1日ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団と演奏させていただく、
富士ロゼシアターの広報誌「情報誌ロゼ」(平成27年度 夏号vol.96)で共演への意気込み、30周年への思いなどをお話ししています。
http://rose-theatre.jp/public/

産経新聞 大阪

7月26日夕刊にクレアを取り上げていただきました!

「さぽナビ」 小学生の保護者を応援する総合情報サイト

*インタビューが掲載されました。*
音楽は果てしない探求の連なり。「次はもっと、次はもっと」
その思いをずっと繰り返しての30年です。
http://www.zkai.co.jp/el/saponavi_a/bkmsk40000005u3j.html

6月5日(日) 深夜25:15~26:15 ラジオ出演 FM大阪 85.1MHz

番組名:おしゃべり音楽マガジンくらこれ!
http://fm-osaka.com/kurakore/
※大阪府(一部受信不可)、滋賀県、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県と徳島県、香川県、岡山県の一部地域で受信可能。

レコード芸術5月号 「CROSSPOINT 音楽とオーディオの交差点」

音楽評論家の吉井亜彦さん、オーディオ評論家の山之内正さんが「ショパン/ワルツ集」を取り上げて、オーディオ・システムを考え、語ってくださっています。お二人の対談、興味深くて嬉しかったです。
ありがとうございました。

5月18日(水) 日本経済新聞 「生命のよろこび ルノワール展から」

ルノワールの名画「ピアノを弾く少女たち」の思い出、絵筆の織りなす色彩を観て感じる鍵盤のタッチ、感覚…などをお話しています。1面に夢のような絵画とともに掲載されています!

大阪音楽大学広報誌 MUSE

「とっておきの時間」
大阪音大の学生さんのレッスン風景とインタビューが掲載されています。

サントリーホール30周年記念ページ

お祝いメッセージがアップされました。ぜひご覧ください。
日本語 http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/30th/movie/
英語 http://www.suntory.com/culture-sports/suntoryhall/30th/movie/

「Stereo Sound」誌 2016年春号

最新盤「ショパン:ワルツ」についての1ページ・レビューが掲載されています。
http://www.sonymusic.co.jp/artist/IkuyoNakamichi/info/465276

2016年02月20日発行 タワー・レコードのフリーマガジン intoxicate(イントキシケイト) vol.120

イントキシケイトのインタビューがタワーレコードのwebサイトMikikiでも記事公開となりました。
http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/10120

「CDジャーナル」2016年3月号

最新盤「ショパン:ワルツ」についての仲道のインタビューが掲載されています。
インタビュアーは伊熊よし子さんです。
https://www.cdjournal.com/Company/top/

「モーストリー・クラシック」2016年3月号

最新盤「ショパン:ワルツ」がピックアップされています。
「テンポ、タッチ、表情、リズムなど全てが異なり、驚くべき新たな発見がいくつもある。楽器が教えてくれるショパンの真髄、ワルツは奥が深い。」(伊熊よし子氏)
http://mostly.jp/

「STEREO」2016年3月号

最新盤「ショパン:ワルツ」が「今月の特選盤」に選定されました!
「SACDはともに2chだが、プレイエルもCD層に比べて音の精度も上がって、細やかな表現まで一段と引き締まり、硬軟の表現の変化をバランスよく伝えてくれる。さらに現代のスタインウェイでは音にほどよい厚みが出て、細やかな表現までより精彩に伝えてくれるので聴きやすかった。」(歌崎和彦氏)
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/stereo/

「レコード芸術」2016年3月号

最新盤「ショパン:ワルツ」が優秀録音に選定されました!
「響きもより安定し、よりバランスのよい充足感があるのはやはりSACD2chで、プレイエルではCD層に比べて音の精度がより高いだけでなく、硬軟の表現により細やかに対応してくれるし、繊細な表現もその変化をより細やかに伝えてくれる。また音色もいちだんと細やかに精細になり、その変化もさらにバランスよくなるなど、表現の多彩さをいかにも細やかに伝えてくれる。」(歌崎和彦氏)
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/recordgeijutsu/
この国で最も信頼を置かるべきピアニストの一人、仲道郁代が、ここにまた、非常に興味深いアルバムを顕した~「ショパン:ワルツ」が「レコード芸術」2016年3月号特選盤に選定されました。

「総体に、フォルテピアノの“手づくり”で紡がれる素朴な陰影の美しさに対して、モダン・ピアノの優美に整えられた華麗さを“違い”として感得するわけで、いずれを採るかは聴き手の好み、というしかない。私としては、選り抜きの傑作と思う変イ長調作品42、嬰ハ短調作品64-2、変イ長調WN47、そしてショパンが辞世の言葉のように書いた(公表は避けた)イ短調WN63などを幾度も心して比べ聴き、思うところ深かった」(濱田滋郎氏)

「歴史的なピアノに興味を抱いてコンサートや録音で弾くモダン楽器のピアニストが増えているが、仲道のアプローチはそれとは意気込みが違う。(・・・)ショパンがパリ時代に愛したプレイエルとエラールのうち、前者を選ぶのも仲道らしい。プレイエルは現代楽器との距離があって弾き難いが、音色の芳香や味わいは格別だ。これでサロン音楽のワルツを弾くというのがいい。しかも仲道らしいチャーミングな好演である。」(那須田務氏)
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/recordgeijutsu/

「音楽の友」 2016年3月号 カラーインタビュー

ワルツはショパンの神髄。
品格を表現した、ショパンの人生を物語るものです。
http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/ongakunotomo/

Billboard Japan 今週のチャート速報

新譜「ショパン:ワルツ」が1位になりました!
http://www.billboard-japan.com/sp/d_news/detail/35286/2
ショパンと同じ時代に生まれた楽器と、現代の楽器の音色の違いを150年以上の時を超えて楽しむことができるという夢のあるアルバムだ。

YAMAHA 「Pianist Lounge」

YAMAHA 「Pianist Lounge」にインタビューが掲載されました。ぜひご覧ください。
http://jp.yamaha.com/sp/products/musical-instruments/keyboards/pianist-lounge/interview/007/index.html

2月1日(月) 読売新聞 「たからもの」

デビュー当時、音楽ファンの方からいただいたルービンシュタインのサイン。
近況とともに、ご紹介いただいています。

1月28日(木) 中日新聞 「エンタ目」

”音楽という学問 真の感性 持ちたい”
音楽は神からの贈り物・・・マルティン・ルターの言葉から、音楽、そして育まれる感性など。
ショパンの時代のピアノ(プレイエル)を弾く写真とともに掲載されています。

「レコード芸術」 2016年2月号

最新盤「ショパン:ワルツ」が「先取り!最新盤レビュー」で安田和信さんによって紹介されています。
「2つの楽器との共振が生む、自在かつ円熟のワルツ集」
「壮年の音楽の魅力が横溢する新盤」
http://www.sonymusic.co.jp/artist/IkuyoNakamichi/info/463803

家庭画報 2016年2月号「今月の音楽」

~豊潤な音楽の薫りに浸るひととき~

ピアノの本 2016年1月号 Interview Extra

これからも、音楽と、音楽の持つ力に尽くしていきたい
今年迎えるデビュー30年に向け、当時の思い出、これからの活動への思いをお話しています。